沿革
1919年 横井時直、安達金城らとともに水泳部を創設、翌年正式に認可される。
1925年 関西学生選手権優勝
1926年 関西学生選手権優勝
1929年~33年 関西学生選手権優勝
1940年 広田、島田ら数名が水球日本チーム第1次選手候補に選ばれたが、
戦時情勢により幻のオリンピックとなる。
戦争により活動が停止となる。
1984年 室内温水プールが完成。
1987年 中田努をリーダーに水球パートが活動復活。
1989年 関西学生水球リーグで3位となりインカレ出場
1994年 谷口修一主将のもと、復活後初の関西制覇。
以後、1998年まで関西学生選手権を連覇。
1991年~98年までインカレ連続出場。
2000年〜2004年までインカレ連続出場。
2008年~2013年までインカレ連続出場。
2025年インカレ出場